オールフラッシュ / ハイブリッドストレージソリューション

ワークロードに最適化されたフラッシュおよびハイブリッドストレージインフラストラクチャにより、エッジからクラウドまでのデータを充実させることができます。

データ中心環境の課題に対応

クラウド運用のアジリティを活用して、エッジからクラウドまでのデータの可能性を最大限に引き出すことができます。as a serviceで利用できるクラウドネイティブなデータインフラストラクチャを使用すれば、すべてのアプリケーションの強化、データ管理の効率化、およびサイロと複雑さの解消を容易に実現できます。

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AIを有効活用

当て推量を排除し、アプリケーションのパフォーマンスを向上させ、リソース稼働率を最適化し、脅威と脆弱性を検知し、エッジからクラウドまでデータが必要とされる場所でデータをモバイル対応にする、AI主導のインテリジェンスにより、パフォーマンスと自動化が向上します。

クラウドネイティブ運用への移行

サイロ化されたオンプレミスの管理ソフトウェアから解放します。その結果、データがどこにあってもクラウド運用のエクスペリエンスを活用できるため、SaaSベースのコントロールでデータとインフラストラクチャをクラウドからネイティブに管理し、自動化された適切な管理が容易になります。

あらゆる場所で、ITasSを消費

アジャイルなトランスフォーメーションを達成し、シームレスな自動化とクラウドのような消費を実現する、as a serviceのエクスペリエンスとともに、すべてのインフラストラクチャにわたって劇的なコスト節減を推進します。

HPE データマネジメントフォーラム 2022

【開催日時】2022年10月13日(木) 15:00~16:40

マーケットトレンドの最新事例、テクノロジー最前線の情報をグローバルの製品責任者の講演を通じてご紹介いたします。HPE製品の利用を通じて ITやデータ基盤が提供する価値とは何か、と言う観点から、弊社ユーザー様のご講演をいただきます。

プログラム
15:00~

開会のご挨拶

(日本ヒューレット・パッカード合同会社 執行役員 コアプラットフォーム事業統括 本田 昌和 )

15:05~

DX時代のデータマネージメントとは ~HPEが考えるこれからのストレージ基盤~

(Hewlett Packard Enterprise Vice President and General Manager HPE Storage Business Unit Sandeep Singh)★同時通訳セッション

15:30~

お客様事例 - 鉄道情報システム株式会社 様

(鉄道情報システム株式会社 中央システムセンター DC事業課 技師 加茂 宏一 様)

15:55~

休憩

16:05~

HPEが提供するSTaaSとクラウドマネージドストレージ解説

ストレージ導入はCAPEXからOPEXへ。クラウド管理とは?

(日本ヒューレット・パッカード合同会社 プリセールスエンジニアリング統括本部 ストレージ技術部 担当部長 江川 学)

16:35~

閉会のご挨拶

(日本ヒューレット・パッカード合同会社 コアプラットフォーム事業統括 ストレージ製品本部 本部長 尹 成大)