HPE Edge-to-Cloud Solutions, Rev. 22.41 (0001197139)

HPE ASE - Edge-to-Cloud V1 資格取得対策コース

スケジュールと申し込み

コースコード

H61X1S

日数 (開始時間~終了時間)

3日間 (10:00~18:30)

実施⽅法

受講料

360,000円

(税込み:396,000円)

主催

日本ヒューレット・パッカード合同会社

※受講料は、予告なく変更されることがございます。

お問い合わせ・お申込み

日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPE教育サービスお問い合わせ窓口

(月~金: 9:00~12:00、13:00~17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)


お問い合わせフォーム→


FAQサイト →

コースの概要

このコースは HPE ASE - Edge-to-Cloud Architect 資格取得に向けた推奨トレーニングです。 HPE0- V27 : HPE Edge-to-Cloud Solutions 試験に対応した内容を3日間で学習します。 HPE Edge-to-Cloud ソリューションコースでは、HPE テクノロジーと業界標準に基づいた HPE Edge- to-Cloud ソリューションと HPE GreenLake ソリューションを説明し、区別する方法 を学びます。 HPE GreenLake、コンピューティング、ストレージ、ネットワークソリューション、 ツール、および顧客のユースケースとワークロードに適したサービスを推奨し、位置付ける ことができるようになります。

本コースは英語名 HPE Edge-to-Cloud Solutions, Rev. 22.41 (0001197139) の日本語コース を基礎とした試験対策コースとなり、座学での学習のみとなります。


※コース概要は、予告なく変更されることがございます。

スケジュールと申し込み

コースコード

H61X1S

日数 (開始時間~終了時間)

3日間 (10:00~18:30)

実施⽅法

受講料

360,000円

(税込み:396,000円)

主催

日本ヒューレット・パッカード合同会社

※受講料は、予告なく変更されることがございます。

お問い合わせ・お申込み

日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPE教育サービスお問い合わせ窓口

(月~金: 9:00~12:00、13:00~17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)


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  • コースの特徴
    • HPE ASE - Edge-to-Cloud Architect 資格取得対策コースです
    • テキスト、講義共に日本語で実施いたします
    • HPE本社社員食堂での無料ランチが付きます ※ 
    • Free WiFi 完備 ※

    ※HPE本社会場で受講の場合


  • 主な対象者
    • 顧客の技術要件とビジネス要件を満たすために、HPE Edge to Cloud テクノロジーを説明、位置付け、推奨、デモ ンストレーションする方法を学ぶ必要がある方
    • コンサルタント
    • フィールドエンジニア
    • システムエンジニア
    • ソリューションインテグレーター

  • コースの目的

    このコースを修了すると以下のことができるようになります。


    • IT業界のトレンド、標準アーキテクチャ、テクノロジー、クラウド配信モデルを説明、差別化、適用する 
    • 顧客のビジネス要件と技術要件を収集および分析する
    • 顧客のユースケースに合わせて HPE 製品 (ソリューション、製品、サービス) を推奨し、位置づける
    • 市場における HPE の価値の差別化/差別化、ポジショニング、アップセル/クロスセルの機会を理解する
    • 顧客のニーズに基づいて HPE ソリューションを設計および設計する
    • HPE GreenLake Private Cloud Offering の認定、設計、計画、設計 (クラウドサービス側)
    • 従来のソリューションの認定、設計、計画、設計を行う
    • 顧客にソリューションを提示してデモンストレーションし、実装計画を調整する

  • コースの説明

    このコースでは以下のトピックを扱います

    ※コース内容は、予告なく変更されることがあります。

  1. HPEの価値提案

  • HPE ポートフォリオの位置付けの概要
  • HPE リソースとツール
  • 設計の方法論
  1. HPE ソリューションのコンピュート部分の計画および設計

  • HPE Synergy プラットフォームとVirtual Connect
  • HPE Edgeline システム
  • HPE Moonshot システム
  1. HPE ソリューションのネットワーク部分の計画および設計

  • イーサネットネットワーク
  • SAN ネットワーク

  1. HPE ソリューションのストレージ部分の計画および設計

  • HPE Alletra: 5000、6000、および 9000 シリーズ
  • HPE SimpliVity
  • HPE GreenLake for Storage
  • 計画とサイジング: HPE Alletra 5000/6000、HPE Alletra 9000、および HPE SimpliVity
  1. ソフトウェアデファインドストレージソリューションの計画および設計

  • ソフトウェアディファインドストレージのポートフォリオ
  • HPE Apollo 4000 の概要
  • ソフトウェア デファインドストレージソリューション
  • Scality RING ISV の互換性
  • ソフトウェアデファインドストレージソリューションの計画およびサイジング
  1. コンテナソリューションの計画および設計

  • コンテナ技術の背景
  • Kubernetes
  1. データ保護ソリューションの計画および設計

  • データ保護の理論と定義
  • HPE StoreOnce
  • HPE StoreEver
  1. データ保護ソフトウェアとサービスの統合

  • HPE データ保護ポートフォリオの位置付け
  • パートナーのデータ保護ソフトウェアと統合
  • データ保護向け HPE GreenLake  コンテナの保護

※このコースは座学のみです

研修ラインナップ

HPE教育サービス(日本)

関連情報