ITIL® 4 スペシャリスト:Collaborate, Assure and Improve (CAI)<含認定試験>

スケジュールと申し込み

コースコード

H37WQS

日数 (開始時間~終了時間)

3日間 (10:00~18:30)

実施⽅法

受講料

280,000円

(税込み:308,000円)

主催

日本ヒューレット・パッカード合同会社



お問い合わせ・お申込み

日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPE教育サービスお問い合わせ窓口

(月~金: 9:00~12:00、13:00~17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)


お問い合わせフォーム→


FAQサイト →

コースの特徴

ITIL4スペシャリスト:Collaborate, Assure and Improve (CAI)<含認定試験> 資格に対応した試験付き認定コースです。

試験に合格すれば、ITIL4スペシャリスト:Collaborate, Assure and Improve (CAI)<含認定試験> 認定資格を取得できます。

講義/資料/試験はすべて日本語です。

PeopleCert公式テキストをベースに加筆・強化したHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。

スマホで使える実力養成問題集、再試験無料プログラムなど、試験対策は万全です。


お客様の声

  • 「講師の説明が具体例に富み、理解しやすかった。」
  • 「大変有意義な研修でした。同僚にも受講を勧めたい。」
  • 「難解な言葉で記述されているITILドキュメントを具体例を交えながら分かりやすく説明いただき理解ができた。」
  • 「講師の質が非常に高い。ITIL研修は他社で受講したことがあるが、HPEの講師の説明が今までで一番分かりやすかった。」
  • 「実力養成問題を繰り返し解いて無事合格した。実力養成問題は素晴らしいと実感している。」

スケジュールと申し込み

コースコード

H37WQS

日数 (開始時間~終了時間)

3日間 (10:00~18:30)

実施⽅法

受講料

280,000円

(税込み:308,000円)

主催

日本ヒューレット・パッカード合同会社



お問い合わせ・お申込み

日本ヒューレット・パッカード合同会社

HPE教育サービスお問い合わせ窓口

(月~金: 9:00~12:00、13:00~17:00、土日、祝祭日、年末年始及び5/1は除く)


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FAQサイト →

  • コースの概要

    本コースは次のような内容を扱います。

    • 継続的改善プラクティス
    • サービスレベル管理プラクティス
    • 関係管理プラクティス
    • 情報セキュリティ管理プラクティス
    • サプライヤ管理プラクティス
  • 前提条件
    • ITIL 4ファンデーション資格または ITIL 4マネージングプロフェショナルトランジション資格を取得済みの方
    • ITIL V3のいずれかの認定資格を取得済みの方(2024年11月より要件が緩和されました)
    • コースお申込時に認定証のコピーをご提供ください。認定試験受験の必要書類となります
  • 主な対象者
    • プラクティスを使用して優れたバリューストリームを確立したいITプロフェッショナル
    • サービスの継続的な改善手法を知りたい方
    • サービスレベルの交渉、合意、管理活動に携わる方
    • 適切なサプライヤの選択と交渉および合意、管理方法を改善したい方
    • 利害関係者との関係を構築および維持したい方
    • ITIL4プラクティス・マネージャー資格取得を目指す方
  • お得な情報
    • PDU クレジットポイント申請可能コースです。詳しくは こちら をご覧ください。
    • 受験準備に欠かせない実力養成問題集(およそ140問)をeラーニングでご利用いただけます。PCおよび スマホに対応しています。研修初日から6か月後の末日までご利用いただけます
    • 受講後1年間、最大3回まで再試験を無料で受験できます(初回試験を含めると、最大で4回受験可能)。試験料金はHPE教育サービスが負担します。再試験について、詳しくは こちら をご覧ください
    • ITILV3とITIL4の差分資料および、ITILファンデーションの要点整理冊子をご提供します
  • コースの目的

    このコースを修了すると以下のことができるようになります。

    • ITIL 4の5つのプラクティス(継続的改善、サービスレベル管理、関係管理、情報セキュリティ管理、サ プライヤ管理)の主要な概念、原則、価値、課題を説明する
    • 利害関係者が価値を共創し、ビジネス目標を達成するための戦略的要件と運用要件を理解する
    • 組織のバリューストリームにプラクティスを統合する
    • 5つのプラクティスにおけるインターフェイスと相乗効果を理解する
    • 指標を適用し、成功要因を実践してパフォーマンスを向上させる
    • ITIL成熟度モデルを使用してカバーされるさまざまなプラクティスの能力を測定、評価、および開発する

  • コースの説明

    このコースでは以下のトピックを扱います

    ※コース内容は、予告なく変更されることがあります。

  1. 継続的改善プラクティス

  • プラクティスの主要概念
  • プラクティスのプロセス
  • プラクティスの役割と能力
  • 情報と技術がどのようにプラクティスをサポートするか
  • プラクティスにおけるパートナとサプライヤの役割
  • ITILケーパビリティ・モデルを使用してプラクティスを開発する方法
  • プラクティスを成功させるための推奨事項
  1. サービスレベル管理プラクティス

  • プラクティスの主要概念
  • プラクティスのプロセス
  • プラクティスの役割と能力
  • 情報と技術がどのようにプラクティスをサポートするか
  • プラクティスにおけるパートナとサプライヤの役割
  • ITILケーパビリティ・モデルを使用してプラクティスを開発する方法
  • プラクティスを成功させるための推奨事項
  1. 関係管理プラクティス

  • プラクティスの主要概念
  • プラクティスのプロセス
  • プラクティスの役割と能力
  • 情報と技術がどのようにプラクティスをサポートするか
  • プラクティスにおけるパートナとサプライヤの役割
  • ITILケーパビリティ・モデルを使用してプラクティスを開発する方法
  • プラクティスを成功させるための推奨事項
  1. 情報セキュリティ管理プラクティス

  • プラクティスの主要概念
  • プラクティスのプロセス プラクティスの役割と能力
  • 情報と技術がどのようにプラクティスをサポートするか
  • プラクティスにおけるパートナとサプライヤの役割
  • ITILケーパビリティ・モデルを使用してプラクティスを開発する方法
  • プラクティスを成功させるための推奨事項
  1. サプライヤ管理プラクティス

  • プラクティスの主要概念
  • プラクティスのプロセス
  • プラクティスの役割と能力
  • 情報と技術がどのようにプラクティスをサポートするか
  • プラクティスにおけるパートナとサプライヤの役割
  • ITILケーパビリティ・モデルを使用してプラクティスを開発する方法
  • プラクティスを成功させるための推奨事項
  1. ITIL 4 CAIの認定試験対策
  • 試験の実施

    ライブオンライン研修の場合

    • 研修終了後、お客様のご都合に合わせた日程でご受験いただけます。研修期間中の試験実施はございません。
    • オンラインプロクタリング試験を使用します。
    • 試験用バウチャはコース開始3営業日前から研修終了日までに配信します。
    • 詳細は こちら をご覧ください。

    教室での研修実施の場合

    • 2026年3月まで
      • 研修最終日に紙による試験を実施します。
      • 身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートのいずれか1点)、鉛筆と消しゴムをご持参ください。
      • 研修最終日の紙による試験は、2026年3月までで終了します。
    • 2026年4月から
      • ライブオンライン研修の場合と同様の実施方法になります。

  • ITIL4資格について

    詳しくは こちら をご参照ください。

関連情報