コースデータシート
ITIL® 4 スペシャリスト:利害関係者の価値を主導<含認定試験>(DSV :Drive Stakeholder Value)
コースの特徴
ITIL4スペシャリスト:利害関係者の価値を主導 資格に対応した試験付き認定コースです。
試験に合格すれば、ITIL4スペシャリスト:利害関係者の価値を主導 認定資格を取得できます。
講義/資料/試験はすべて日本語です。
世界中で実施実績のあるHPEオリジナルテキスト日本語版を使用します。
スマホで使える実力養成問題集、再試験無料プログラムなど、試験対策は万全です。
お客様の声
- 「講師の説明が具体例に富み、理解しやすかった。」
- 「大変有意義な研修でした。同僚にも受講を勧めたい。」
- 「難解な言葉で記述されているITILドキュメントを具体例を交えながら分かりやすく説明いただき理解ができた。」
- 「講師の質が非常に高い。ITIL研修は他社で受講したことがあるが、HPEの講師の説明が今までで一番分かりやすかった。」
- 「実力養成問題を繰り返し解いて無事合格した。実力養成問題は素晴らしいと実感している。」
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本コースは次のような内容を扱います。
- カスタマージャーニーの概念と、それを設計し改善する方法
- 市場の特徴、マーケティング活動、顧客のニーズと、これらに影響を与える要因
- サプライヤとパートナの関係の種類、およびその管理方法
- 価値主導、データ主導、およびユーザー中心の思想に基づいてデジタルサービス・エクスペリエンスを設計する方法
- 利害関係者から要件を収集、定義、および優先順位付けする方法
- サービスの有用性、保証、経験について交渉し合意する方法
- オンボーディングおよびオフボーディング
- 顧客、ユーザー、サービスプロバイダの能力を高めるためのアプローチ
- 顧客とユーザーからのフィードバックを奨励および管理する方法
- サービスの使用状況と顧客およびユーザーのエクスペリエンスと満足度を測定する方法
- サービスの価値(結果、リスク、コスト、およびリソース)を追跡および監視する方法
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ライブオンライン研修の場合
- 研修終了後、お客様のご都合に合わせた日程でご受験いただけます。研修期間中の試験実施はございません。
- オンラインプロクタリング試験を使用します。
- 試験用バウチャはコース開始3営業日前から研修終了日までにお届けします。
- 詳細は こちら をご覧ください。
教室での研修実施の場合
- 2026年3月まで
- 研修最終日に紙による試験を実施します。
- 身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証、パスポートのいずれか1点)、鉛筆と消しゴムをご持参ください。
- 研修最終日の紙による試験は、2026年3月までで終了します。
- 2026年4月から
- ライブオンライン研修の場合と同様の実施方法になります。
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詳しくは こちら をご参照ください。
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a50013122jpn, HU0C3S A.00, April 2025