1つの動作モードで動作している論理スイッチは、別のモードに変更できます。
論理スイッチの動作モードを監視対象から管理対象に変更すると、論理スイッチ内のスイッチに構成が適用される際にサーバーのネットワークとストレージの接続が中断される可能性があるという警告が表示されます。
動作モードを管理対象から監視対象に変更すると、既存の構成が機能しなくなる可能性があるという警告メッセージが表示されますが、論理スイッチからは削除されません。監視対象の論理スイッチの将来の構成はすべて、HPE OneView管理の外部で実行される必要があります。