Certified Kubernetes Security Specialist (CKS-JP) 試験バウチャー

At a glance

スケジュールと申し込み

コースコード

HU0G9M

日数(開始時間~終了時間)

2時間

実施方法

・試験バウチャー

受講料

46,000円(税込み:50,600円)

コースの概要

CKS試験は、シミュレートされた実際の環境でKubernetesとクラウドセキュリティに関する受験者の知識をテストするパフォーマンスベースの認定試験です。

CKS試験を受験する前に、Certified Kubernetes Administrator(CKA)試験を受験して合格している必要があります。

主な対象者

Kubernetes管理者、クラウド管理者、およびKubernetesインスタンスを管理するその他のITプロフェッショナル

注意事項

本バウチャーは、The Linux FoundationのCERTIFICATION PARTNERであるLPI-Japanからクーポンコードとして発行されます。

HPEはLPI-Japanの発行したクーポンコードを設定されている日程に合わせてメールでお送りします。

CKA/CKAD/CKS試験は、The Linux Foundationが提供する試験配信システムを利用して受験するため、LPI-Japanのアカウント (EDUCO-ID)とThe Linux Foundationのアカウント(LF ID)の作成をしていただく必要があります。もし既にEDUCO-ID、LF IDをお持ちであれば、新たに作成する必要はありません。
*The Linux Foundation IDの取得時に登録するメールアドレスは、EDUCO-IDの取得時に登録したメールアドレスと同じにすることをお勧めします。

受験者登録に先立ち、あなたの受験結果をThe Linux FoundationがLPI-Japanに共有することについての承諾をしていただく必要があります。承諾いただかない場合は受験することができません。
この承諾にあたっては、「EDUCO-ID」「LF ID」「購入された受験用クーポン」「住所、氏名、メールアドレス」の入力が必要となります。

詳細はLPI-Japan受験申し込み~受験に向けたお手続きと注意事項~を参照して下さい。

バウチャー(クーポンコード)は発行日から1年間有効です。期限までにLinux Foundationへの登録をお願いします。

バウチャー(クーポンコード)発行日は申し込み締め切り日から数日後の日付けとなります。

受験期限はクーポンコードをLinux Foundationへ登録してから1年です。

試験内容詳細についてはLinux Foundation CKA試験のページを参照して下さい。

試験はオンラインでの実施となります。

試験については受験者ハンドブック(Candidate Handbook)を事前に読んだ上で試験に臨んでください。

試験に必要な環境はLPI-Japan受験申し込み~受験に向けたお手続きと注意事項~にも記載があります。