Certified Kubernetes Application Developer (CKAD-JP) 試験バウチャー

At a glance

スケジュールと申し込み

コースコード

HQ6V7M

日数(開始時間~終了時間)

2時間

実施方法

・試験バウチャー

受講料

46,000円(税込み:50,600円)

コースの概要

CKAD試験は、Kubernetes用のクラウドネイティブアプリケーションを設計、構築、デプロイ及び、Kubernetesコアプリミティブを使用した、スケーラブルなアプリケーションを作成/移行、構成、公開、監視できる事を証明する試験です。

主な対象者

Kubernetes管理者、クラウド管理者、およびKubernetesインスタンスを管理するその他のITプロフェッショナル

注意事項

本バウチャーは、The Linux FoundationのCERTIFICATION PARTNERであるLPI-Japanからクーポンコードとして発行されます。

HPEはLPI-Japanの発行したクーポンコードを設定されている日程に合わせてメールでお送りします。

CKA/CKAD/CKS試験は、The Linux Foundationが提供する試験配信システムを利用して受験するため、LPI-Japanのアカウント (EDUCO-ID)とThe Linux Foundationのアカウント(LF ID)の作成をしていただく必要があります。もし既にEDUCO-ID、LF IDをお持ちであれば、新たに作成する必要はありません。
*The Linux Foundation IDの取得時に登録するメールアドレスは、EDUCO-IDの取得時に登録したメールアドレスと同じにすることをお勧めします。

受験者登録に先立ち、あなたの受験結果をThe Linux FoundationがLPI-Japanに共有することについての承諾をしていただく必要があります。承諾いただかない場合は受験することができません。
この承諾にあたっては、「EDUCO-ID」「LF ID」「購入された受験用クーポン」「住所、氏名、メールアドレス」の入力が必要となります。

詳細はLPI-Japan受験申し込み~受験に向けたお手続きと注意事項~を参照して下さい。

バウチャー(クーポンコード)は発行日から1年間有効です。期限までにLinux Foundationへの登録をお願いします。

バウチャー(クーポンコード)発行日は申し込み締め切り日から数日後の日付けとなります。

受験期限はクーポンコードをLinux Foundationへ登録してから1年です。

試験内容詳細についてはLinux Foundation CKA試験のページを参照して下さい。

試験はオンラインでの実施となります。

試験については受験者ハンドブック(Candidate Handbook)を事前に読んだ上で試験に臨んでください。

試験に必要な環境はLPI-Japan受験申し込み~受験に向けたお手続きと注意事項~にも記載があります。