Linux技術情報
Fibre Channelについての技術情報
ProLiant向け情報 (旧版ドライバー)

Fibre Channelについての技術情報 ProLiant向け情報 (旧版ドライバー)

 下記の文書は旧版です。最新版の技術文書とドライバーモジュールに関しては最新版の技術文書とドライバーモジュールをご覧ください。

最新版はこちら

qla2x00ドライバー関連

  • HSG80コントローラ v8.5Fの構成規則
  • qla2x00ドライバーのインストール方法 SS8.5B用 - Intel用
  • qla2x00ドライバーのインストール方法 SS8.5B用 - Alpha用

MSA1000, MSA1500関連

  • FCA2214 Fibre Channel HBA設定概略
  • FCA2214用ファームウェア v1.33アップデート方法
  • MSA1000用 CDイメージダウンロード DEC-2002版
  • MSA1000関連ファームウェア更新方法 v2.24/v1.86
  • MSA1000関連ファームウェア更新方法 v2.24/v1.86
  • MSA1000関連ファームウェア更新方法 v2.38/v1.86
  • ACU/XE利用方法、MSA1000対応版 v2.1-2.0, v6.0-6.0
  • MSA1000用 kernel/qla2300 v6.0.2セットアップ方法 - RH72用
  • ドライバーロード後の MSA1000セットアップ方法 - RH21AS用

RA4100関連

  • cpqfcドライバーのインストール方法

MA8000/EMA12000関連

  • qla2x00ドライバーのインストール方法 SS8.6用 - Intel用
  • qla2x00ドライバーのインストール方法 SS8.6用 - Alpha/Red Hat用
  • qla2x00ドライバーのインストール方法 SS8.6用 - Alpha/Kondara用
  • HSG80の設定と RAID論理ドライブの利用方法
  • qla2x00.oドライバーの構成規則
  • HSG80コントローラ v8.6の構成規則と注意事項
  • SWCCについて
  • シリアル通信ソフトウェア minicomの設定方法

Fibre-to-SCSI関連

  • NSR M2402の製品情報へ
  • NSR N1200の製品情報へ
  • MDR/IIの製品情報へ
  • NSR M2402の設定方法
    11-MAR-2004, revised 12-SEP-2006
  • NSR N1200の設定方法
    20-JAN-2003, revised 12-SEP-2006

Qlogicドライバー関連

Qlogicドライバー リリースノート

  • Qlogicドライバー リリースノート 2016年 9月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2016年 3月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2014年 4月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2013年 8月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2012年 10月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2012年 3月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2011年 1月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2010年 5月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2009年 11月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2009年 4月 29日版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2009年 4月 9日版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2009年 3月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2009年 1月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2008年 9月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2008年 7月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2008年 4月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2008年 2月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2007年 11月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2007年 8月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2007年 7月版(local)
  • Qlogicドライバー リリースノート 2007年 3月版(local)
Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-6.0.0.0-13.noarch.rpm

05-OCT-2020
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2020.09.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL7, Red Hat EL8, SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-6.0.0.0-11.noarch.rpm

20-DEC-2019
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2019.12.0/.2SPPサプリ2019.12.0 for RHEL8.1SPPサプリ2019.12.0 for SLES12SP52020.03.0/.2SPPサプリ2020.03.0 for RHEL7.8 に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL7, Red Hat EL8, SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-6.0.0.0-4.noarch.rpm

25-SEP-2017
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2017.07.22017.10.12018.03.0SPPサプリ2018.03.0 for RHEL7.52018.06.0SPPサプリ2018.06.0 for RHEL6.102018.09.02018.11.0SPPサプリ2018.11.0 for RHEL7.6SPPサプリ2018.11.0 for SLES12SP42019.03.0/.1SPPサプリ2019.03.1 for RHEL82019.09.0/.1 に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, Red Hat EL8, SLES11, SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-6.0.0.0-2.noarch.rpm

24-OCT-2016
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2016.10.0SPPサプリ2016.10.0 for RHEL73SPPサプリ2016.10.0 for SLES12SP22017.04.0G7.0G7.1Gen8.0Gen8.1に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-6.0.0.0-1.noarch.rpm

01-APR-2016
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2016.04.0SPPサプリ2016.04.0 for RHEL68に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-5.0.0.0-3.noarch.rpm

01-OCT-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.10.0SPPサプリ2015.10.0 for RHEL72SPPサプリ2015.10.0 for SLES12SP1に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-5.0.0.0-2.noarch.rpm

15-JUN-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.06.0SPPサプリ2015.06.0 for SLES11/SP4SPPサプリ2015.06.0 for RHEL67に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-4.0.0.0-1.noarch.rpm

09-APR-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.04.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-3.0.0.0-8.noarch.rpm

09-SEP-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2014.09.0SPPサプリ 2014.09.0 for RHEL66SPPサプリ 2014.09.0 for SLES12に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6, Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-hpqlgc-Enablement-Kit-2.0.0.0-4.noarch.rpm

10-SEP-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2013.09.0(B)SPPサプリ 2013.09.0(B) for RHEL6.52014.02.02014.02.0(B)2014.06.0SPPサプリ 2014.06.0 for RHEL7に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6, Red Hat EL7,及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 当バージョンより、HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 当バージョンより、ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-15.noarch.rpm

02-JUL-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPP2013.02.0/(B)SPPサプリ 2013.02 for RHEL64に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-14.noarch.rpm

26-OCT-2012
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPP 2012.10.0に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-12.noarch.rpm

15-AUG-2012
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ 2012.06SPP 2012.08.0に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-9.noarch.rpm

15-MAY-2012
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v9.10に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-7.noarch.rpm

27-MAR-2012
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v9.00に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-5.noarch.rpm

13-SEP-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.73に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-4.noarch.rpm

28-JUN-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.72に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-22.noarch.rpm

05-APR-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.70に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)Red Hat EL6でのHPE製Fibrechannelストレージ との接続は、Red Hat EL6.1以降(x86_64のみ)でサポートされます。
 Red Hat EL6.1(x86_64)で使用する際は、Red Hat EL6.1対応版であるPSP8.72に同梱されている当キットをご使用ください。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-2010-03-31.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US)

21-APR-2010 5433KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3~5.5
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。

 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
DRIVER v8.02.23-2 - RHEL4, RHEL5, SLES10用 08-MAR-2010
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v8.40/v8.41、v8.50、v8.60/v8.64に同梱されています。

 Red Hat EL4U8では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(v8.02.09.02.04.08-d)、もしくはディストリビューションより新しいバージョンである当ドライバーが使用できます。
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

[08-JUL-2011] RHEL4.8以降での QLogic Failover ドライバーの利用も可能となった為、上記 RHEL4.8 + Device Mapper Multipathの記載を削除しました。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-21.noarch.rpm

03-MAR-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.63に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-19.noarch.rpm

15-DEC-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.62に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL6で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)Red Hat EL6でのHPE製Fibrechannelストレージ との接続は、Red Hat EL6.1以降(x86_64のみ)でサポートされます。
 Red Hat EL6.1(x86_64)で使用する際は、Red Hat EL6.1対応版であるPSP8.72に同梱されている当キットをご使用ください。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-17.noarch.rpm

04-AUG-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.51、v8.60に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-16.noarch.rpm

13-MAY-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、Red Hat EL5 / SLES11用の v8.41、v8.50に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-14.noarch.rpm

08-MAR-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、Red Hat EL5 / SLES11用の v8.40に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-2009-12-16.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US)

06-JAN-2010 4542KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3 & 5.4
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
DRIVER v8.02.23-1 - RHEL4, RHEL5, SLES10用 14-SEP-2009
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v8.30/v8.31に同梱されています。

  Red Hat EL4U8では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(v8.02.09.02.04.08-d)、もしくはディストリビューションより新しいバージョンである当ドライバーが使用できます。
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

[08-JUL-2011] RHEL4.8以降での QLogic Failover ドライバーの利用も可能となった為、上記 RHEL4.8 + Device Mapper Multipathの記載を削除しました。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-9.noarch.rpm

22-OCT-2009
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、 Red Hat EL5 / SLES10用の v8.31に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES10SP3で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-2009-09-02.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US)

22-OCT-2009 4282KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3 & 5.4
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-4.noarch.rpm

06-MAY-2009
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、 Red Hat EL5 / SLES11用の v8.25、v8.30に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2009-03-17.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 18-SEP-2009 7809KB
DRIVER v8.02.23-1 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用
v7.07.05.08-2 - RHEL3用
SUPPORT 81Q(AK344A), 82Q(AJ764A)
FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
OS Red Hat EL3(i686, x86_64) U8~U9
Red Hat EL4(i686, x86_64) U7~U8
Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.2
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP3 & SP4
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP2
追記

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。
 Red Hat EL4U8では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(v8.02.09.02.04.08-d)、もしくはディストリビューションより新しいバージョンである当ドライバーが使用できます。
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

[08-JUL-2011] RHEL4.8以降での QLogic Failover ドライバーの利用も可能となった為、上記 RHEL4.8 + Device Mapper Multipathの記載を削除しました。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-2009-03-30.tar.gz(ftp-JPN)

15-APR-2009 3203KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3(U3)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.07.25-4 - RHEL4, RHEL5,
SLES9, SLES10(c-Class Blade System)用
v8.02.11-6 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用

30-MAR-2009
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v8.20、v8.25/v8.26に同梱されています。

 Red Hat EL4U8では、ディストリビューションに標準搭載されているドライバー(v8.02.09.02.04.08-d)、もしくはディストリビューションより新しいバージョンの c-Class Blade System以外用の下記ドライバーパッケージが使用できます。

・hp_qla2x00src-8.02.11-6.noarch.rpm.tar.gz

 c-Class Blade System用の下記ドライバーパッケージは、Red Hat EL4U8では使用できません。ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご使用ください。

・hp_qla2x00src-mezz-8.01.07.25-4.noarch.rpm.tar.gz

 本ドライバーは、Red Hat EL5.2(Update2)及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3(Update3)以降及びSLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、driverの手動でのunloadが行えません。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

[08-JUL-2011] RHEL4.8以降での QLogic Failover ドライバーの利用も可能となった為、上記 RHEL4.8 + Device Mapper Multipathの記載を削除しました。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2008-05-09.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 02-JUL-2008 7304KB
DRIVER v8.02.11-1 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用
SUPPORT 81Q(AK344A), 82Q(AJ764A)
FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
OS Red Hat EL4(i686, x86_64) U5~U7
Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.1(U1) & 5.2(U2)
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP3 & SP4
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP1 & SP2
追記

 8Gb Qlogic HBA(81Q(AK344A), 82Q(AJ764A))がサポートされました。
 現時点、当ドライバーは Blade用FC Mezzanine Cardではサポートされていません。
 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。
 本 ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)の Xen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2(Update2)及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.ko/qla2xxx.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.07.25-1 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10(c-Class Blade System)用
v8.02.11-2 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用

11-AUG-2008
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v8.11/v8.12、v8.15に同梱されています。

 qla2xxx.koドライバー v8.02.11で、8Gb Qlogic HBA(81Q(AK344A), 82Q(AJ764A))がサポートされました。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動でのunloadが行えません。
 本ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)のXen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic用 qla2xxx.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2007-12-18.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 26-FEB-2008 7891KB
DRIVER v8.02.03-2 - RHEL5, SLES10用
SUPPORT 81Q(AK344A)
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) errata 2.6.18-8.1.5~5.1(U1)
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP1
追記

 8Gb Qlogic HBA(81Q / AK344A)専用 ドライバーです。
 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。
 本 ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)の Xen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.07.25-2 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用

26-FEB-2008
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv8.00、v8.10に同梱されています。

 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する 必要があります。
 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない問題が解決しました。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。
 本ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)のXen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2007-10-05b.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 11-NOV-2008 7244KB
DRIVER v8.01.07.25.02-1 - RHEL5, SLES10用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
HP BL20p G2 FC Mezz Adapter, HP BL20p G3, G4 FC Adapter
BL30p/BL35p Dual-Port FC Adapter, BL25p/BL45p G2 FC Adapter
HP QLogic QMH2462 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) errata 2.6.18-8.1.6~5.2(U2)
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP0~SP2
追記

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 本 ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)の Xen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2007-10-05a.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 14-AUG-2008 7038KB
DRIVER v7.07.05.08-2 - RHEL3用
v8.01.07.25-1 - RHEL4, RHEL5, SLES9, SLES10用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
HP BL20p G2 FC Mezz Adapter, HP BL20p G3, G4 FC Adapter
BL30p/BL35p Dual-Port FC Adapter, BL25p/BL45p G2 FC Adapter
HP QLogic QMH2462 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
OS Red Hat EL3(i686, x86_64) U8 & U9
Red Hat EL4(i686, x86_64) U4~U7
Red Hat EL5(i686, x86_64) errata 2.6.18-8.1.6~5.2(U2)
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2~SP4
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP0~SP2
追記

 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない問題が解決しました。
 Red HatEL5で SANSurferがサポートされました。
 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。
 本 ドライバーは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2(Update2)の Xen kernelに標準搭載されている Qlogicドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2007-01-25.zip(ftp-JPN) 14-FEB-2007 6493KB
DRIVER v7.07.05.02-9 - RHEL3, SLES8用
v8.01.06.01-12 - RHEL4, SLES9, SLES10用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
HP BL20p G2 FC Mezz Adapter, HP BL20p G3, G4 FC Adapter
BL30p/BL35p Dual-Port FC Adapter, BL25p/BL45p G2 FC Adapter
HP QLogic QMH2462 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
OS Red Hat EL3(i686, x86_64) U7~U9
Red Hat EL4(i686, x86_64) U3~U5
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP4
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2 & SP3
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP0 & SP1
追記

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.06.01-8 - RHEL4, SLES9, SLES10用
v8.01.07.16-2 - RHEL5用

12-NOV-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.91/v7.92に同梱されています。

 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SANSurferは Red HatEL5ではサポートされていません。
 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE  hp_qla2x00src-8.01.07.16-2.linux.rpm (ftp-JPN) 23-JUL-2007 1720KB
 fibreutils-2.3-7.linux.i386.rpm (ftp-JPN) 23-JUL-2007 51KB
 fibreutils-2.3-7.linux.x86_64.rpm (ftp-JPN) 23-JUL-2007 52KB
DRIVER v8.01.07.16-2 - RHEL5用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
HP BL20p G2 FC Mezz
HP BL20p G3, G4 FC
HP BL25p/BL45p G2
HP BL30p/BL35p Dual-Port FC Mezz
QMH2462 c-Class Mezz
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) errata 2.6.18-8.1.6
追記

 当 ドライバーは Red Hat EL5専用です。
 当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SANSurferは Red Hat EL5ではサポートされていません。
 当 ドライバー rpm用のインストールスクリプトは提供されていません。下記手順でインストールしてください。

1. qlogic ドライバー rpmのインストール
 #rpm -ivh hp_qla2x00src-8.01.07.16-2.linux.rpm

2. Failover mode設定
 #/opt/hp/src/hp_qla2x00src/set_parm -x
 (single path modeの場合は "-s")

3. fibreutils rpmのインストール
 #rpm -ivh fibreutils-2.3-7.linux.XXX.rpm

4. reboot
 #reboot

 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.06.01-8 - RHEL4, SLES9, SLES10用

05-SEP-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.90に同梱されています。

 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.01.06.01-8 - RHEL4, SLES9, SLES10用

14-MAY-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.80に同梱されています。

 fibreutils rpmでインストールされるlssd/lssg/scsi_infoコマンドは使用できません。
 hp_rescanコマンドで、追加された LUNをオンラインで認識する場合、正常認識されない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.07.05.02-6 - RHEL3用
v8.01.06.01-8 - RHEL4, SLES9, SLES10用

16-JAN-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.70に同梱されています。

 RHEL3で 4Gb Fibre(QLogic)コントローラでの multi-path構成時、Failover実行時の copy処理再開までに時間がかかる問題が解決しました。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2006-10-11.tar.gz(ftp-JPN) 14-NOV-2006 6272KB
DRIVER v7.07.05.01_hp1-5 - RHEL3用
v8.01.06-7 - RHEL4, SLES9, SLES10用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
HP BL20p G2 FC Mezz Adapter, HP BL20p G3, G4 FC Adapter
BL30p/BL35p Dual-Port FC Adapter, BL25p/BL45p G2 FC Adapter
HP QLogic QMH2462 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
OS Red Hat EL3(i686, x86_64) U7 & U8
Red Hat EL4(i686, x86_64) U3 & U4
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP3
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 RHEL3で 4Gb Fibre(QLogic)コントローラでの multi-path構成時、Failover実行時の copy処理再開までに時間がかかる問題が解決しました。

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

  • Qlogicドライバー v7.07.05.01_hp1-5/8.01.06-7用リリースノート(local)
Qlogic用 qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00src-8.zip(ftp-JPN) 29-SEP-2006 1215KB
DRIVER v8.01.06-6 - SLES10用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
p-class and c-class blade mezzanine cards
OS SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 当 ドライバーはSLES10専用です。
 SANSurferはSLES10ではサポートされていません。

  • Qlogicドライバーv8.01.06-6用リリースノート(local)
Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.07.03p4-20 - RHEL3用
v8.01.03p5-21 - RHEL4, SLES9用

25-SEP-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.60に同梱されています。

 RHEL3で multi-path構成時、Failover実行時の copy処理再開までに時間がかかる場合があります
 この問題は4Gb Fibre Channel(Qlogic)~SANスイッチ間のケーブル断線時のFailover動作で発生する事を確認しています(copy処理再開まで通常約30秒→約4分半)。
 2Gb Fibre Channelでは問題ありません。
 x86_64版 kernel2.6(RHEL4とSLES9)では、SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1が正常に起動できません。
 hpasmを一旦停止し SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1をインストールする事で、正常に起動できるようになります。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2006-04-14.tar.gz(ftp-JPN) 14-APR-2006 6998KB
DRIVER v7.07.03p4-20 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.01.03p5-21 - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC, BL20p FC Mezzanine, BL25p FC Mezzanine,
BL30p FC Balcony, BL35p FC Balcony
FC1142SR, FC1242SR
FC1143, FC1243
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP1以降
追記

README
README(hp_qla2x00src-8.01.03p5-21.linux.rpm内)
README(hp_qla2x00src-7.07.03p4-20.linux.rpm内)
README.qla2x00(hp_qla2x00src-7.07.03p4-20.linux.rpm内)

 FC1143, FC1243がサポートされました。
 kernel2.4(RHEL3とSLE8)でmulti-path構成時、Failover実行時のcopy処理再開までに時間がかかる場合があります。
 この問題は4Gb Fibre Channel(Qlogic)~SANスイッチ間のケーブル断線時のFailover動作で発生する事を確認しています(copy処理再開まで通常約30秒→約4分半)。
 2Gb Fibre Channelでは問題ありません。

 v7.60までの PSPをインストールしている x86_64版 kernel2.6(RHEL4とSLES9)に当 ドライバーをインストールした場合、SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1が正常に起動できません。hpasmを一旦停止し SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1をインストールする事で、正常に起動できるようになります。

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

  • Qlogicドライバーv7.07.03p4-20/8.01.03p5-21用ビルドマニュアル(local)
Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.07.03p3-19a- RHEL3, SLES8用
v8.01.03p4-20b - RHEL4, SLES9用

15-JUN-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.52に同梱されています。

 kernel2.4(RHEL3とSLE8)で multi-path構成時、Failover実行時の copy処理再開までに時間がかかる場合があります。
 この問題は4Gb Fibre Channel(Qlogic)~SANスイッチ間のケーブル断線時の Failover動作で発生する事を確認しています(copy処理再開まで通常約30秒→約4分半)。
 2Gb Fibre Channelでは問題ありません。

 x86_64版 kernel2.6(RHEL4とSLES9)では、SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1が正常に起動できません。hpasmを一旦停止し SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1をインストールする事で、正常に起動できるようになります。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.07.03p3-19 - RHEL3, SLES8用
v8.01.03p4-20 - RHEL4, SLES9用

13-APR-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv7.50, v7.51に同梱されています。

 kernel2.4(RHEL3とSLE8)でmulti-path構成時、Failover実行時の copy処理再開までに時間がかかる場合があります。
 この問題は4Gb Fibre Channel(Qlogic)~SANスイッチ間のケーブル断線時の Failover動作で発生する事を確認しています(copy処理再開まで通常約30秒→約4分半)。
 2Gb Fibre Channelでは問題ありません。

 x86_64版 kernel2.6(RHEL4とSLES9)では、SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1が正常に起動できません。hpasmを一旦停止し SANSurfer v2.00.30b66-1/v2.00.30b78-1をインストールする事で、正常に起動できるようになります。

Qlogic用 qla2300.o/qla2300.ko/qla2400.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2005-12-20.tar.gz(ftp-JPN) 20-DEC-2005 6947KB
DRIVER v7.07.03-14 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.01.03-14 - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC, BL20p FC Mezzanine, BL25p FC Mezzanine,
BL30p FC Balcony, BL35p FC Balcony
FC1142SR, FC1242SR
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP1以降
追記

README
README(hp_qla2x00src-8.01.03-14.linux.rpm内)
README(hp_qla2x00src-7.07.03-14.linux.rpm内)
README.qla2x00(hp_qla2x00src-7.07.03-14.linux.rpm内)

 4Gb FIbre Channel(Qlogic)でのmulti-path構成がサポートされました。
kernel2.4(RHEL3とSLE8)でmulti-path構成時、Failover実行時のcopy処理再開までに時間がかかる場合があります。
 この問題は4Gb Fibre Channel(Qlogic)~SANスイッチ間のケーブル断線時のFailover動作で発生する事を確認しています(copy処理再開まで通常約30秒→約4分半)。
 2Gb Fibre Channelでは問題ありません。

 PSPドライバーインストール後、当 ドライバーをインストールした場合、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細はFAQをご参照ください。

  • Qlogicドライバーv7.07.03/8.01.03用ビルドマニュアル(local)
Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2005-09-19.tar.gz(ftp-JPN) 24-SEP-2005 9250KB
DRIVER v7.05.00p8-19 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.00.02p11-24 - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC, BL20p FC Mezzanine, BL25p FC Mezzanine,
BL30p FC Balcony, BL35p FC Balcony
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64)
追記

README

 RHEL4, SLES9での MSA1000/1500に於ける multi-path構成がサポートされました。

Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.05.00-15 - RHEL3, SLES8用
v8.00.02-17 - RHEL4, SLES9用

09-SEP-2005
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.40に同梱されています。

 本バージョンも以前のバージョンと同様に RHEL4, SLES9に於いて qla2300を multi-path構成では利用できません。

Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2005-05-11.tar.gz(ftp-JPN) 13-MAY-2005 8945KB
DRIVER v7.05.00-12(7.05.00a) - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.00.02-15(8.00.02a) - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC, BL20p FC Mezzanine, BL25p FC Mezzanine,
BL30p FC Balcony, BL35p FC Balcony
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64)
追記

README

 現時点では RHEL4と SLES9に於いて qla2300を multi-path構成では利用できません。システム起動時、1st HBA(最初に PCIスキャンされるもの)に接続しているストレージコントローラが非アクティブだった場合、'Buffer I/O error on device'エラーが発生し、システムの起動が長時間(20分程度)停止します。システム起動後には LUN自体は認識が可能ですが filesystemの mountは行えません。この問題は MSA1000/1500で発生する事を確認しており、EVAシリーズでは問題ありません。

  • Qlogicドライバー v7.05.00/8.00.02用ビルドマニュアル(local)
Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.05.00-9 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.00.02-11 - RHEL4, SLES9用

04-MAY-2005
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.30に同梱されています。

Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.01.01-12 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.00.00-22 - SLES9用

14-FEB-2005
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.20に同梱されています。

Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00-2004-10-19.tar.gz(local) 21-OCT-2004 9,358KB
DRIVER v7.01.01-12 - RHEL21, RHEL3, SLES8用
v8.00.00-22 - SLES9用
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC, BL20p FC Mezzanine, BL30p FC Balcony
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64)
追記

README

 kernel 2.6に対応しました。
 x86_64に対応しました。

  • Qlogicドライバー v7.01.01/8.00.00用ビルドマニュアル(local)
Qlogic用 qla2300.o/.koドライバーソースキット
FILE hp_qla2x00src-7.00.03-2004-05-20.tar.gz(ftp-JPN) 4.4MB
DRIVER v7.00.03-11
SUPPORT FCA2214, FCA2214DC
OS Red Hat EL2.1(i686)
Red Hat EL3(i686)
United Linux 1.0/SLES8(i586) SP3以降
追記

README

 ビルド用 'INSTALL'スクリプトを実行してください。

  • Qlogicドライバー v7.00.03用ビルドマニュアル(local)

Emulexドライバー関連

Emulex ホストバスアダプター リリースノート

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  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2016年 3月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2015年 11月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2014年 9月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2014年 2月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2013年 8月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2012年 11月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2012年 5月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2011年 3月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2010年 5月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2010年 2月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 11月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 4月 29日版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 4月 9日版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 3月 23日版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 3月 13日版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2009年 1月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2008年 9月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2008年 8月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2008年 6月版(local)
  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート 2007年 12月版(local)
Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.rhel8.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.sles12sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.sles12sp5.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.sles15sp1.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.6.272.0-1.sles15sp2.x86_64.rpm

05-OCT-2020
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2020.09.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL7, Red Hat EL8, SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。 

 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL7) 、libnl1 rpm(SLES12SP4) 、libnl3 rpm(RHEL8,SLES12SP5,SLES15) 、libhbaapi rpm(RHEL7,RHEL8) 及びlibHBAAPI2 rpm(SLES12, SLES15)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.rhel8.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.sles12sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.sles12sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.sles15sp0.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.4.256.0-1.sles15sp1.x86_64.rpm

20-DEC-2019
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2019.12.0/.22020.03.0/.2SPPサプリ2020.03.0 for RHEL7.8に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL7, Red Hat EL8, SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL7) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libnl3 rpm(RHEL8,SLES15) 、libhbaapi rpm(RHEL7,RHEL8) 及びlibHBAAPI2 rpm(SLES12, SLES15)をインストールしておく必要があります
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.38-1.rhel8.x86_64.rpm

6 JUN 2019
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ2019.03.1 for RHEL82019.09.0/.1 に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL8で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl3 rpm及び libhbaapi rpmをインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.sles12sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.sles12sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-12.0.346.16-1.sles15sp0.x86_64.rpm

2 APR 2019
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2019.03.0/.12019.09.0/.1 に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版), SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libnl3 rpm(SLES15) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12, SLES15)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles12sp2.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles12sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles15sp0.x86_64.rpm

27 SEP 2018
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2018.09.02018.11.0SPPサプリ2018.11.0 for RHEL7.6に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版), SLES12及び SLES15で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libnl3 rpm(SLES15) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12, SLES15)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles12sp2.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.334.2-1.sles12sp3.x86_64.rpm

26 JUN 2018
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2018.06.0RHEL6.10 Supplement Bundle for SPP 2018.06.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版),及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.sles12sp2.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.4.207.0-1.sles12sp3.x86_64.rpm

28-FEB-2018
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2018.03.0RHEL7.5 Supplement Bundle for SPP 2018.03.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版),及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.sles12sp2.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.307.3-1.sles12sp3.x86_64.rpm

31-OCT-2017
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2017.10.1に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版),及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.sles12sp1.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.2.254.6-1.sles12sp2.x86_64.rpm

25-SEP-2017
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2017.07.2に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11(x86_64版),及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11) 、libnl1 rpm(SLES12) 、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.38-1.sles12sp2.x86_64.rpm

13-DEC-2016
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ2016.10.0 for SLES12SP22017.04.0G7.0G7.1Gen8.0Gen8.1に同梱されています。

 当キットでは、SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、libnl1 rpm,libHBAAPI2 rpmをインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles11sp3.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles11sp3.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles11sp4.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles11sp4.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles12sp0.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-11.1.183.22-1.sles12sp1.x86_64.rpm

24-OCT-2016
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2016.10.0SPPサプリ2016.10.0 for RHEL732017.04.0G7.0G7.1Gen8.0Gen8.1に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.7.110.34-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.7.110.34-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.7.110.34-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.7.110.34-1.sles11.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.7.110.34-1.sles12.x86_64.rpm

01-APR-2016
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2016.04.0SPPサプリ2016.04.0 for RHEL68に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.152.1-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.152.1-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.152.1-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.152.1-1.sles11.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.152.1-1.sles12.x86_64.rpm

01-OCT-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.10.0SPPサプリ2015.10.0 for RHEL72SPPサプリ2015.10.0 for SLES12SP1に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.65.10-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.65.10-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.65.10-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.65.10-1.sles11.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.5.65.10-1.sles12.x86_64.rpm

15-JUN-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.06.0SPPサプリ2015.06.0 for SLES11/SP4SPPサプリ2015.06.0 for RHEL67に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.477.10-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.477.10-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.477.10-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.477.10-1.sles11.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.477.10-1.sles12.x86_64.rpm

09-APR-2015
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2015.04.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.340.5-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.340.5-1.rhel7.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.340.5-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.340.5-1.sles11.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.340.5-1.sles12.x86_64.rpm

09-SEP-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2014.09.0SPPサプリ 2014.09.0 for RHEL66SPPサプリ 2014.09.0 for SLES12に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6(x86_64版), Red Hat EL7, SLES11,及び SLES12で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm(RHEL6,RHEL7,SLES11)、libnl1 rpm(SLES12)、libhbaapi rpm(RHEL6,RHEL7)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11, SLES12)をインストールしておく必要があります。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-10.2.303.0-1.rhel7.x86_64.rpm

24-JUL-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ 2014.06.0 for RHEL7に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL7で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm 、libhbaapi rpmをインストールしておく必要があります。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel5.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel5.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.sles11.x86_64.rpm

26-JUN-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2014.06.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6 (x86_64版),及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm 、libhbaapi rpm(RHEL5,RHEL6)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11)をインストールしておく必要があります。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

 HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel5.i386.rpm(local) (ftp-US)

584KB 29-APR-2014

 HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel5.x86_64.rpm(local) (ftp-US)

1.17MB

 HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.rhel6.x86_64.rpm(local) (ftp-US)

1.04MB

 HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.sles11.i386.rpm(local) (ftp-US)

256KB

 HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.21.2-1.sles11.x86_64.rpm(local) (ftp-US)

898KB
追記

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6 (x86_64版),及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm 、libhbaapi rpm(RHEL5,RHEL6)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11)をインストールしておく必要があります。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.19.2-1.rhel5.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.19.2-1.rhel5.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.19.2-1.rhel6.x86_64.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.19.2-1.sles11.i386.rpm
HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.19.2-1.sles11.x86_64.rpm

18-FEB-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2014.02.02014.02.0(B)に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6 (x86_64版),及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm 、libhbaapi rpm(RHEL5,RHEL6)及びlibHBAAPI2 rpm(SLES11)をインストールしておく必要があります。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-6.4.18.1-1.rhel6.x86_64.rpm

18-DEC-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ 2013.09.0(B) for RHEL6.5に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6 (x86_64版)で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpm 及び libhbaapi rpmをインストールしておく必要があります。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-CNA-FC-Emulex-Enablement-Kit-2.0.0.0-24.noarch.rpm

10-SEP-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2013.09.0(B)に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6,及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 当バージョンより、HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 当バージョンより、ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-15.noarch.rpm

02-JUL-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPP2013.02.0/(B)SPPサプリ 2013.02 for RHEL64に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。 
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-14.noarch.rpm

26-OCT-2012
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPP 2012.10.0に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-12.noarch.rpm

15-AUG-2012
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ 2012.06SPP 2012.08.0に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-9.noarch.rpm

15-MAY-2012
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v9.10に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-7.noarch.rpm

27-MAR-2012
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v9.00に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-5.noarch.rpm

13-SEP-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.73に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注) 当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注) Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.2-4.noarch.rpm

28-JUN-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.72に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL6で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)Red Hat EL6でのHPE製Fibrechannelストレージ との接続は、Red Hat EL6.1以降(x86_64のみ)でサポートされます。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-22.noarch.rpm

05-APR-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.70に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)Red Hat EL6でのHPE製Fibrechannelストレージ との接続は、Red Hat EL6.1以降(x86_64のみ)でサポートされます。
 Red Hat EL6.1(x86_64)で使用する際は、Red Hat EL6.1対応版であるPSP8.72に同梱されている当キットをご使用ください。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE hp-fc-enablement-2010-03-31.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 21-APR-2010 5433KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3~5.5
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Emulex用 lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.40-12 - RHEL4用
v8.2.0.22-9 - RHEL5, SLES10用

08-MAR-2010
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.40/v8.41、v8.50、v8.60/v8.64に同梱されています。

 本ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません。
 本ドライバーは、Red Hat EL4U7, Red Hat EL5.2, 及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-21.noarch.rpm

03-MAR-2011
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.63に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-19.noarch.rpm

15-DEC-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.62に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, Red Hat EL6, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL6で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)Red Hat EL6でのHPE製Fibrechannelストレージ との接続は、Red Hat EL6.1以降(x86_64のみ)でサポートされます。
 Red Hat EL6.1(x86_64)で使用する際は、Red Hat EL6.1対応版であるPSP8.72に同梱されている当キットをご使用ください。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-17.noarch.rpm

04-AUG-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.51、v8.60に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-16.noarch.rpm

13-MAY-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、Red Hat EL5 / SLES11用の v8.41、v8.50に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-14.noarch.rpm

08-MAR-2010
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、Red Hat EL5 / SLES11用の v8.40に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11でHPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE hp-fc-enablement-2009-12-16.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 06-JAN-2010 4542KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3 & 5.4
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)set_parmコマンド実行後に、ドライバーが正常に loadできない場合があります。詳細は FAQをご参照ください。

Emulex用 lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.40-11 - RHEL4用
v8.1.6.8-5 - SLES10 SP0用
v8.2.0.22-8 - RHEL5, SLES10 / errata 2.6.16.46-0.12以降用

06-MAY-2009
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.25/v8.26、v8.30/v8.31に同梱されています。

 本ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません。
 本ドライバーは、Red Hat EL4U7, Red Hat EL5.2, 及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL4U8、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-9.noarch.rpm

22-OCT-2009
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、 Red Hat EL5 / SLES10用の v8.31に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES10SP3で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE hp-fc-enablement-2009-09-02.tar.gz(ftp-JPN) (ftp-US) 22-OCT-2009 4282KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3 & 5.4
SUSE Enterprise 10 SP3(i586, x86_64)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

hp-fc-enablement-1.1-4.noarch.rpm

06-MAY-2009
追記

 当キットは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、 Red Hat EL5 / SLES11用の v8.25、v8.30に同梱されています。

 Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3以降, SLES10SP3以降, 及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3以降及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。
 注)Device Mapper Multipathによるマルチパス環境構成するには、当キットをインストール後、下記の手順でドライバーのパラメータを変更する必要があります。

1)ドライバーのパラメータを変更
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/set_parm -m

2)Initial RAM Diskを更新
 # /opt/hp/hp-fc-enablement/make_initrd

Qlogic / Emulex用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE hp-fc-enablement-2009-03-30.tar.gz(ftp-JPN) 15-APR-2009 3203KB
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.3(U3)
SUSE Enterprise 11(i586, x86_64)
追記

 Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されている Qlogic / Emulexドライバーを使用します。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 また、Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathを使用します。
 当キットでは、Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリ及び設定ツール(fibreutils rpm)を提供します。
 また、Device Mapper Multipathを使用する為のドライバーのパラメータ設定も行います。
 注)当キットをインストールするには、予め libnl rpmをインストールしておく必要があります。

Emulex用 lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.40-11 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10 SP0用
v8.2.0.22-7 - RHEL5, SLES10 / errata 2.6.16.46-0.12以降用

30-MAR-2009
追記

 本ドライバーは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており、v8.20に同梱されています。

 本ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2(Update2)及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及びhp_rescanコマンド実行後、driverの手動でのunloadが行えません。

Emulex用 lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.40-6 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10 SP0用
v8.2.0.22_p1 - RHEL5, SLES10 / errata 2.6.16.46-0.14以降用

11-AUG-2008
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv8.11/v8.12、v8.15に同梱されています。

 当ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません
 lpfc.koドライバー v8.0.16.40及びv8.2.0.22_p1で、8Gb Emulex HBA(LPe12000(AJ762A), LPe12002(AJ763A))がサポートされました。
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及びhp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動でのunloadが行えません。

Emulex用 lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2008-05-30.tar.gz(ftp-JPN) 16-JUN-2008 3009KB
DRIVER lpfc.ko v8.0.16.40-5 - RHEL4, SLES9用
lpfc.ko v8.1.6.8-5 - SLES10 SP0用
lpfc.ko v8.2.0.22_p1-3 - RHEL5, SLES10SP1以降用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.22-1 - SLES10 SP0用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.39-1 - RHEL4.RHEL5, SLES9, SLES10SP1以降用
SUPPORT LPe12000(AJ762A), LPe12002(AJ763A)
FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
LPe1105 (403621-B21)
BL20p (394757-B21)
BL25/30/35/45p (394588-B21)
OS Red Hat EL4(i686, x86_64) U5~U7
Red Hat EL5(i686, x86_64) 5.1(U1) & 5.2(U2)
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP3 & SP4
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64) SP0~SP2
追記

 lpfc.koドライバー v8.0.16.40及びv8.2.0.22_p1で、8Gb Emulex HBA(LPe12000(AJ762A), LPe12002(AJ763A))がサポートされました。
 SLES9SP4では、probe-luns及び hp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。
 パスの二重化は、EVA4400, EVA4100/6100/8100, EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降), MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
 本ドライバーは、Red Hat EL5.2(Update2)及び SLES10SP2までのサポートです。Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11は、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。但し、Storage及びHBAの要件によっては、ディストリビューション標準のドライバーではなく、別途HPE提供のドライバーが必要な場合があります。
 Red Hat EL5.3(Update3)以降及び SLES11でマルチパスを構成する場合には、Device Mapper Multipathをご使用ください。
 本driverは、Xen kernelではサポートされません。Xen kernelでは、ディストリビューションに標準搭載されているドライバーをご利用ください。尚、現時点では、Red Hat EL5.2 / SLES11の Xen kernelに標準搭載されている Qlogic/Emulexドライバーのみで、HPE製ストレージとの接続がサポートされています。

Emulex用 lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2007-11-19.zip(ftp-JPN) 21-NOV-2007 2463KB
DRIVER lpfc.ko v8.1.10.11-1 - RHEL5, SLES10用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.29-2 - RHEL5, SLES10用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
LPe1105 (403621-B21)
BL20p (394757-B21)
BL25/30/35/45p (394588-B21)
OS Red Hat EL5(i686, x86_64) errata 2.6.18-8.1.6 & 5.1(Update1)
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)SP1
追記

 パスの二重化は、EVA4400, EVA4100/6100/8100, EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降), MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
  RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する必要があります。

Emulex用 lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2007-06-19.tar.gz(ftp-JPN) 22-JUN-2007 1789KB
DRIVER lpfc.ko v8.0.16.32-4 - RHEL4, SLES9用
lpfc.ko v8.1.6.8-5 - SLES10用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.22-1 - RHEL4, SLES9, SLES10用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
LPe1105 (403621-B21)
BL20p (394757-B21)
BL25/30/35/45p (394588-B21)
OS Red Hat EL4(i686, x86_64)U4~U6
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2~SP4
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 パスの二重化は、RedHat EL4, SLES9, SLES10で、EVA4400, EVA4100/6100/8100, EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCSv4以降), MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
 fibreutils rpmでインストールされるlssd/lssg/scsi_infoコマンドは使用できません。
 SLES9SP4では、probe-luns及びhp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動でのunloadが行えません。

Emulex用lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.32-4 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10用
v8.1.10.11-1 - RHEL5, SLES10SP1用

26-FEB-2008
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しておりv8.00、v8.10に同梱されています。

 当ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません
 RHEL5.0(Update0)メディアでインストールした環境で当 ドライバーを使用するには、予め errata kernel 2.6.18-8.1.6を適応する 必要があります。
 SLES9SP4では、probe-luns及びhp_rescanコマンド実行後、ドライバーの手動での unloadが行えません。

Emulex用 lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2007-03-29.zip(ftp-JPN) 06-APR-2007 1789KB
DRIVER lpfc.ko v8.0.16.32-4 - RHEL4, SLES9用
lpfc.ko v8.1.6.8-5 - SLES10用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.20-1 - RHEL4U3 & U4, SLES9SP3, SLES10用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
HP Emulex LPe1105-HP 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
HP Emulex-based BL20p Fibre Channel Mezz HBA
HP Emulex-based BL25/30/35/45p Fibre Channel Mezz HBA
OS Red Hat EL4(i686, x86_64)U3~U5
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2 & SP3
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 パスの二重化は、RedHat EL4U3以降, SLES9SP3以降, SLES10で、
EVA4100/6100/8100, EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降), MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
 MSA1000/1500 + RedHat EL4/SLES9での冗長化構成時で、MSAコントローラ#1障害時の Failover処理に失敗する問題が解決されました。
 fibreutils rpmでインストールされるlssd/lssg/scsi_infoコマンドは使用できません。

  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート2007年4月版(local)
Emulex用lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.32-4 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10用

12-NOV-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.91に同梱されています。

 当ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex用lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.32-4 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10用

05-SEP-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.90に同梱されています。

 当ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex用lpfc.koドライバーソースキット
DRIVER

v8.0.16.32-4  - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.8-5 - SLES10用

14-MAY-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.80に同梱されています。

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません
 fibreutils rpmでインストールされるlssd/lssg/scsi_infoコマンドは使用できません。

Emulex用lpfc.o/lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2007-01-19.zip(ftp-JPN) 01-FEB-2007 3905KB
DRIVER lpfc.o v7.3.6-6 - RHEL3用
lpfc.ko v8.0.16.27-11 - RHEL4, SLES9用
lpfc.ko v8.1.6.7-2 - SLES10用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.1.9-1 - RHEL4U3 & U4, SLES9SP3用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.2.12-1 - SLES10用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
HP Emulex LPe1105-HP 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
HP Emulex-based BL20p Fibre Channel Mezz HBA
HP Emulex-based BL25/30/35/45p Fibre Channel Mezz HBA
OS Red Hat EL3(i686, x86_64)U7 & U8
Red Hat EL4(i686, x86_64)U3 & U4
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2 & SP3
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 SLES10でパスの二重化がサポートされました。
 パスの二重化は、RedHat EL4U3 & U4, SLES9SP3, SLES10で、EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降), MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
*MSA1000/1500 + RedHat EL4/SLES9での冗長化構成時には、MSAコントローラ#1障害時の Failover処理に失敗する場合があります。そのため、冗長化構成は Qlogic HBAを推奨します。

  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート(local)
  • Emulex MultiPulse failover ドライバー アプリケーションノート(local)
Emulex用lpfc.o/lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2006-10-11.zip(ftp-JPN) 14-NOV-2006 2557KB
DRIVER lpfc.o v7.3.6-5 - RHEL3用
lpfc.ko v8.0.16.27-9 - RHEL4, SLES9用
lpfc.ko v8.1.6.6-3 - SLES10用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用ドライバー) v2.1.9-1 - RHEL4U3 & U4, SLES9SP3用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
HP Emulex LPe1105-HP 4Gb FC HBA for HP c-Class BladeSystem
HP Emulex-based BL20p Fibre Channel Mezz HBA
HP Emulex-based BL25/30/35/45p Fibre Channel Mezz HBA
OS Red Hat EL3(i686, x86_64)U7 & U8
Red Hat EL4(i686, x86_64)U3 & U4
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP2 & SP3
SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 パスの二重化は、RedHat EL4U3 & U4, SLES9SP3で、EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降),MSA1000/1500(Firmware7.00以降)接続時にサポートされます。
*MSA1000/1500 + RedHat EL4/SLES9での冗長化構成時には、MSAコントローラ#1障害時の Failover処理に失敗する場合があります。そのため、冗長化構成は Qlogic HBAを推奨します。

Emulex用lpfc.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.3.6-5 - RHEL3用
v8.0.16.27-8 - RHEL4, SLES9用
v8.1.6.6-2 - SLES10用

16-JAN-2007
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.70に同梱されています。

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex用lpfc.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-81661.zip(ftp-JPN) 29-SEP-2006 536KB
DRIVER lpfc.ko v8.1.6.6-1 - SLES10用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
Emulex-based mezzanine cards.
OS SUSE Enterprise 10(i586, x86_64)
追記

 当 ドライバーはSLES10専用です。
 パスの二重化はサポートされていません。

  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート(local)
Emulex製 lpfc.o/lpfc.ko/lpfcmpl.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2006-07-24.tar.gz(ftp-JPN) 26-JUL-2006 3708KB
DRIVER lpfc.o v7.3.4-4 - RHEL3, SLES8用
lpfc.ko v8.0.16.21-10 - RHEL4, SLES9用
lpfcmpl.ko(Multi-Path用 ドライバー) v2.1.6-4 - RHEL4U3, SLES9SP3用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
OS Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP1以降
追記

README(hp-lpfc-8.0.16.21-10.linux.rpm内)
README(hp-lpfc-7.3.4-4.linux.rpm内)
README(hp-multipulse-2.1.6-4.linux.rpm内)

 パスの二重化は、RedHat EL4U3以降と SLES9SP3以降で、EVA4000/6000/8000, EVA3000/5000(VCS v4以降)接続時にサポートされます。

  • Emulex ホストバスアダプター リリースノート(local)
  • Emulex MultiPulse failover ドライバー アプリケーションノート(local)
Emulex用lpfc.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.3.4-4 - RHEL3用
v8.0.16.21-9 - RHEL4, SLES9用

25-SEP-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.60に同梱されています。

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex用lpfc.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.3.4-4 - RHEL3, SLES8用
v8.0.16.21-5 - RHEL4, SLES9用

15-JUN-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.52に同梱されています。

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex製 lpfc.o/.koドライバーソースキット
DRIVER

v7.3.4-3 - RHEL3, SLES8用
v8.0.16.21-4 - RHEL4, SLES9用

13-APR-2006
追記

 本ソフトウェアは ProLiant Support Pack(PSP)に対応しており v7.50、v7.51に同梱されています。

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex製 lpfc.o/.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2006-02-22.tar.gz(ftp-JPN) 23-FEB-2006 2689KB
DRIVER v7.3.4-3 - RHEL3, SLES8用
v8.0.16.21-4 - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR, FC2143, FC2243
OS Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP1以降
追記

README
README(hp-lpfc-8.0.16.21-4.linux.rpm内)
README(hp-lpfc-7.3.4-3.linux.rpm内)

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Emulex用lpfc.o/.koドライバーソースキット
FILE hp-lpfc-2005-09-16.tar.gz(ftp-JPN) 30-SEP-2005 1109KB
DRIVER v7.3.2-4 - RHEL3, SLES8用
v8.0.16.17-5 - RHEL4, SLES9用
SUPPORT FC2142SR, FC2242SR
OS Red Hat EL3(i686, x86_64)
Red Hat EL4(i686, x86_64)
United Linux 1.0/SLES8(i586, x86_64) SP3以降
SUSE Enterprise 9(i586, x86_64) SP1以降
追記

README
README(hp-lpfc-8.0.16.17-5.linux.rpm内)
README(hp-lpfc-7.3.2-4.linux.rpm内)

 当 ドライバーは Single-Path構成のみのサポートです。Multi-Path構成はサポートされません

Brocadeドライバー関連

Brocadeホストバスアダプター リリースノート

  • Brocadeホストバスアダプター リリースノート 2012年 8月版(local)
Brocade用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-FC-Brocade-Enablement-Kit-4.0.0.0-1.i386.rpm
HP-FC-Brocade-Enablement-Kit-4.0.0.0-1.x86_64.rpm

18-FEB-2014
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2014.02.02014.02.0(B)2014.06.02014.09.0に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6,及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Brocade用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-FC-Brocade-Enablement-Kit-4.0.0.0-1.x86_64.rpm

18-DEC-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、SPPサプリ 2013.09.0(B) for RHEL6.5に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL6 (x86_64版)で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

Brocade用 HP Fibre Channel Enablement Kit
FILE

HP-FC-Brocade-Enablement-Kit-2.0.0.0-1.i386.rpm
HP-FC-Brocade-Enablement-Kit-2.0.0.0-1.x86_64.rpm

10-SEP-2013
追記

 当キットは Service Pack for ProLiant(SPP) に対応しており、2013.09.0(B)に同梱されています。

 当キットでは、Red Hat EL5, Red Hat EL6,及び SLES11で HPE製 Fibrechannelストレージを使用する為の追加のライブラリを提供します。
 当バージョンより、HBAベンダー(Qlogic, Emulex, Brocade)毎固有のキットに分割されました。
 当バージョンより、ドライバーパラメーター設定及びInitial RAM disk再作成機能は提供されなくなりました。

cpqfcドライバーダウンロード(RPM)

OS: Miracle 1.1JSE
FILE cpqfcTS1.3.4-to-1.3.6.patch(ftp-JPN) 16-JAN-2002 13KB
追記

 Miracle Linux v1.1J Server Editionで LifeKeeperを利用する際に cpqfc.oを v1.3.6へアップグレードするためのソースです。
 詳細はRA4100ストレージ用 LifeKeeper v3.1.4 for MC11JSEをご覧ください。

OS: Red Hat 7.1
FILE cpqfc_v211b_rh71-uni.o(ftp-JPN)
cpqfc_v211b_rh71-smp.o(ftp-JPN)
cpqfc_v211b_rh71-enterprise.o(ftp-JPN)
18-FEB-2002 56-57KB
追記

 LifeKeeperを Red Hat 7.1で使用するのに kernelを 2.4.3-12に更新した場合に RA4100アクセス用に利用するドライバーです。
 詳細はRA4100ストレージ用 LifeKeeper v4.0.0 for RH71をご覧ください。

OS: Red Hat 7.2
FILE cpq_cpqfc_RedHat72-2.1.2-10.i386.rpm(ftp-JPN) 01-JUL-2003 469KB
追記

対応 kernel

OS: Red Hat 7.2
FILE cpq_cpqfc_RedHat72-2.1.1-8.i386.rpm(ftp-JPN) 15-MAY-2002 161KB
追記

README(2.1.1-'6'用)

 ブートローダに liloを利用している場合は #export SUPPRESSGRUB=y、ブートローダに grubを利用している場合は #export SUPPRESSLILO=yを予め実行しておいてください。
 以前 SoftPaqダウンロードサイトで公開していたものに比べインストールスクリプトが改良されています。

OS: Red Hat 7.3
FILE cpq_cpqfc_RedHat73-2.1.2-10.i386.rpm(ftp-JPN) 01-JUL-2003 1288KB
追記

対応 kernel

OS: Red Hat 7.3
FILE cpq_cpqfc_RedHat73-2.1.2-5.i386.rpm(ftp-JPN) 23-APR-2003 819KB
追記

2.4.18-3~2.4.18-24.7.x

OS: Red Hat 7.3
FILE cpq_cpqfc_RedHat73-2.1.2-4.i386.rpm(ftp-JPN) 27-NOV-2002 252KB
追記

README

 ブートローダに liloを利用している場合は #export SUPPRESSGRUB=y、ブートローダに grubを利用している場合は #export SUPPRESSLILO=yを予め実行しておいてください。
 RH73の original kernelと 2.4.18-10 kernelの両方に対応しています。

OS: Red Hat 7.3
FILE cpq_cpqfc_RedHat73-2.1.2-1.i386.rpm(ftp-JPN) 13-AUG-2002 252KB
追記

README

 ブートローダに liloを利用している場合は #export SUPPRESSGRUB=y、ブートローダに grubを利用している場合は #export SUPPRESSLILO=yを予め実行しておいてください。
'errata kernelに対応しています'と記述がありますが、これは 2.4.18-'4'にしか対応していません。

OS: Red Hat 8.0
FILE cpq_cpqfc_RedHat80-2.1.2-15.i386.rpm(ftp-JPN) 01-JUL-2003 956KB
追記

対応 kernel

OS: Red Hat 8.0
FILE cpq_cpqfc_RedHat80-2.1.2-8.i386.rpm(ftp-JPN) 23-APR-2003 604KB
追記

2.4.18-14~2.4.18-24.8.0

OS: Red Hat 8.0
FILE cpq_cpqfc_RedHat80-2.1.2-3.i386.rpm(ftp-JPN) 04-OCT-2002 142KB
追記

README

 lilo/grubのブートローダの種類を自動判別します。
 RH80の original kernelにのみ対応しています。

OS: Red Hat EL2.1
FILE cpq_cpqfc_RedHatAS21-2.1.2-3.i386.rpm(ftp-JPN) 23-APR-2003 498KB
追記

対応 kernel

OS: Red Hat EL2.1AS
FILE cpq_cpqfc_RedHatAS21-2.1.2-2.i386.rpm(ftp-JPN) 22-OCT-2002 263KB
追記

README

 lilo/grubのブートローダの種類を自動判別します。
 RH21ASの original kernelと 2.4.9-e.8 kernelの両方に対応しています。

OS: Red Hat EL2.1AS
FILE cpq_cpqfc_RedHatAS21-2.1.2-2.i386.rpm(ftp-JPN) 13-AUG-2002 263KB
追記

README

 ブートローダに liloを利用している場合は #export SUPPRESSGRUB=y、ブートローダに grubを利用している場合は #export SUPPRESSLILO=yを予め実行しておいてください。

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2015年11月1日付でHewlett-Packard CompanyをHewlett Packard Enterprise Company とHP Inc.に分社する以前に販売された製品については、現在のモデルと異なる、古い製品名およびモデル番号である場合があります。